中央開発では去る10月27日~28日に開催された「災害リスク対策推進展」に出展いたしました。
当日はお足元の悪い中多くの方にご来場いただき、まことにありがとうございました。
令和3年8月17日~9月12日の間に弊社 東京支社(1名)・関東支店(1名)・関西支社(1名)・岡山支店(1名)で勤務する社員において新型コロナウイルスの陽性者が確認されました。濃厚接触者は、PCR検査の結果、陰性でした。また、社内の消毒も完了しております。
弊社では、引き続きお客さま並びに社員・協力会社への感染防止と安全衛生の確保を最優先に考え、政府・自治体および保健所の方針に基づき迅速に対応してまいります。
皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
地盤工学会誌2021年9号に当社が大阪市で実施している地中熱事業に関する報告が掲載されております。
地盤工学会の会員であれば会員システムで電子版を見れますのでご確認ください。
■会員システムのログインページ
https://jiban.smartcore.jp/C00/login
———————————————–
「地盤工学会誌」2021年9月号
Vol.69 No.9 Ser.No.764
特集テーマ エネルギー開発と地盤工学
———————————————–
※赤字部分が当該報告および弊社社員となります※
特集テーマ:エネルギー開発と地盤工学
【報告(公募)】
・大阪市域における帯水層蓄熱利用システムの普及に向けた取組
[原 弘典/前田 直也/王寺 秀介/永長 大典/西垣 誠]
那覇の泊港からフェリーで約2時間の粟国島(あぐにじま)に、当社が計画・設計したオートキャンプ場がオープンしました。

電源付きのオートキャンプ場(7サイト)
※粟国島オートキャンプ場公式ホームページより引用
このオートキャンプ場は、粟国島の東に位置するウーグの浜という白い砂浜の海岸に立地しています。ウーグの浜には、豊かなサンゴ礁、ウミガメが産卵に訪れる砂浜、天然の海岸林などの豊かな自然環境があり、夜には天の川がきらめく満天の星空が広がり、南の島での贅沢な野外宿泊体験ができます。もちろん、これらの自然環境を保全するエリアと利用エリアをゾーニングした上で、海岸地形を活かした碧い海への開放的な空間を、伝統的な沖縄の素材を活用してデザインしています。
このオートキャンプ場には、オートキャンプサイト7サイトと、オーシャンサイト10サイト、炊事棟、シャワー、トイレ、電気設備などを完備し、遊歩道、広場、展望デッキなどがあり、遊泳、シュノーケリング、散策、バードウォッチングなどが楽しめます。
現在は沖縄県緊急事態宣言のため、9/12以降の予約を受け付けています。

オートキャンプ場 フリーサイト
※粟国島オートキャンプ場公式ホームページより引用
【関連業務】
・2013年度 粟国村ジオツーリズム推進計画策定業務(粟国村)
・2015年度 照喜名原地区整備基本計画策定業務委託(粟国村)
・2016年度 照喜名原地区の保全・整備基本設計業務委託(粟国村)
・2017年度 照喜名原地区の保全・整備実施設計業務委託(粟国村)
・2018年度 照喜名原地区整備事業事務支援業務(粟国村)
・2019年度 平成30年度粟国村照喜名原地区整備工事監理業務委託(粟国村)
地盤工学会誌2021年8月号に技術センターで開発を進めている小型加速度センサを用いた微動・振動計「震介」の計測事例を紹介した報告が掲載されました。
学会誌「地盤工学会誌」
■掲載誌:「地盤工学会誌」2021年8月号 Vol.69 No.8 Ser.No.763
特集テーマ 土構造物の診断・センシング技術
【報告】特集内にて
・小型加速度センサを用いた地盤の微動・震動の計測事例
[王 林/橋本 和佳/山田 岳峰/笠松 健太郎]
上記が掲載されました。
中央開発では来る2021年6月2日、3日にみやぎ産業交流センター:夢メッセみやぎで開催される
EE東北’21に出展いたします。
弊社は防災・安全の技術分野【C-30】ブースで出展しております。
→EE東北ガイドマップ(本館展示棟)
※ガイドマップPDF、左のCの文字の下のあたりになります
当日は当社独自技術の「感太郎」「IFSC工法」「土木構造診断ツール」
などの技術紹介/展示を行う予定です。

公式ホームページはこちらです。
→EE東北ホームページ(EE東北実行委員会事務局)(外部リンク)
お越しの際は、是非お立ち寄りください。
※なお、入場には事前登録が必要です。また新型感染症対策につきましては上記ホームページをご参照ください。
中央開発ホームページでは、来る4月4日、13時より17時にかけてホームページのメンテナンス作業を行います。
メンテナンス中にアクセスできない時間が発生しますので、あらかじめご了解くださいますようお願いいたします。
対象:中央開発ホームページ
URL : https://www.ckcnet.co.jp/ 左記アドレス以下の全ページ
メンテナンス日時:2021年04月04日(日曜)13:00~17:00まで(予定)
去る令和2年11月18日、および令和3年2月8日、弊社理事で技師長を務める長田実也職員が水中ソナーマッピングの論文及び研究課題について農業農村学会関東支部、および中国四国支部より優秀賞を受賞しました。
令和3年1月8日(金)弊社 本社ビル内で勤務する社員1名において新型コロナウイルスの陽性者が確認されました。保健所の指導により濃厚接触者が1名おりましたが、PCR検査の結果、陰性でした。また、社内の消毒も完了しております。
弊社では、引き続きお客さま並びに社員・協力会社への感染防止と安全確保を最優先に考え、政府・自治体の方針に基づき迅速に対応してまいります。
皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

去る11月27日に開催されました「第17回地盤工学会関東支部発表会 (GeoKanto2020)」にて、
ソリューションセンター ジオ・メンテナンス事業部 地質グループ所属の中瀬千遥職員が、
「優秀発表者賞」を受賞しました。
第17回関東支部発表会(GeoKanto2020)優秀発表者 (リンク)
去る11月26日にAichi Sky Expoにて行われた愛知アクセラレートフィールド活動報告展示会2020に中央開発は出展およびプレゼンテーションを行いました。当日は多くの方にご来場いただき、まことにありがとうございました。
■NEWS RELEASE『愛知アクセラレートフィールド活動報告展示会2020』(リンク)
愛知アクセラフィールドにて検証を行った弊社技術は下記リンクよりご覧いただけます
【REPORT008:傾斜センサーとWEBを利用した法面の遠隔監視システム】(リンク)
このたび、弊社が出願しておりました「斜面崩壊早期警報システム」につきまして、
以下の通り、特許(日本国内および中国での国際特許)を取得いたしました事をお知らせいたします。
このシステムは内閣府:戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)に採択され、その後も開発を継続して行い、
今回の特許取得に結びついたものです。
※SIPプロジェクト「No.27 多点傾斜変位と土壌水分の常時監視による斜面崩壊早期警報システムの研究開発」紹介パンフレット(PDF)(外部リンク)
SIP戦略的イノベーション創造プログラムの詳細につきましては科学技術振興機構の当該ページ(リンク)を御覧ください。
※当時のSIP採択につきましてはCSRページ内の共同研究をご覧ください(リンク)
・中国
发明名称:滑坡及边坡塌方早期预警系统
发明人:王林,西江俊作,瀬古一郎,曹水兴
专利号:ZL 2018 1 0271727.1
专利申请日:2018年 03月29日
专利权人:中央开发株式会社
地址:日本东京
なお、このシステムは弊社が運用している「感太郎」にて、既に国内・国外にて多数の稼働実績がございます。技術紹介ページの詳細を御覧ください。

当日のブースの様子(土質標本の展示)

当日のブースの様子(ブース全景)
去る10月21・22日に大阪のマイドームおおさかにて行われた建設技術展に中央開発は出展いたしまいた。当日は多くの方にご来場いただき、まことにありがとうございました。
弊社技術紹介内の調査技術内、UAV(ドローン)のページを開設いたしました。
UAV(ドローン):UAV(ドローン)を使用した現地の静止画/動画の撮影・レーザ測距装置を使用した地形測量や地形データの解析・現地からのライブ配信など、各種紹介を掲載いたしました。ぜひご覧ください。
中央開発株式会社は、2020年6月15日付で、前社長 瀨古一郎が代表取締役会長に
田中誠が代表取締役社長に就任したことをお知らせいたします。
弊社技術情報内のモニタリング技術内、事例のページを更新いたしました。
観測機器:感太郎のこれまで実績や、観測システムとしての観測王の事例など、これまでの事例を多数掲載いたしました。ぜひご覧ください。
新型コロナウィルスに対する緊急事態が継続されたため、弊社では引き続き、テレ
ワーク、時差通勤・時短勤務、リモートオフィス対応などを行い「3つの密」防止対
策を徹底しています。
新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大防止のため、2021年度新卒採用における会社説明会をオンラインにて実施いたします。
また採用一次面接につきましても、WEB面接実施に向け準備を始めております。
詳細はマイナビ2021の当社ページをご確認ください。
■マイナビ2021:中央開発株式会社ページ
https://job.mynavi.jp/21/pc/search/corp94328/outline.html
愛知アクセラレートフィールドにて
弊社感太郎のプロジェクトレポートが掲載されました。
■PROJECT REPORT掲載ページ
https://www.acceleratefield.com/projectreport/2020/02/25/5091.html
(リンク:プロジェクトリポート0008_傾斜センサーとWEBを利用した法面の遠隔監視システム)
※愛知アクセラレートフィールドとは
「愛知道路コンセッション(株)が中心となって
抽出した社会インフラの運営・維持管理上の課題に対し、
これを解決する新技術のマッチングを行い、供用環境に
ある実際のインフラ施設を活用して技術実証を行いながら
課題の解決を図るものです」(愛知アクセラフィールド公式ページ:OUTLINE しくみの概要より抜粋)
https://www.acceleratefield.com/outline/ (リンク:愛知アクセラレートフィールド)
弊社感太郎は「【課題番号 0005】長期間低コストでインフラ施設をモニタリング」に対し
実際の愛知県有料道路内にて実証実験を行いました。大雨時の斜面変異をキャッチし
警戒メールを自動送付する等、実証試験中大きな成果がありました。
リンク先のレポートをぜひご覧ください。
感太郎について詳しくは弊社紹介ページをご覧ください。
https://www.ckcnet.co.jp/technology/observation/kantarou/
中央開発では、川崎地質株式会社様とビジネスパートナーシップを組み、2月26日~28日に東京ビッグサイト:青海展示棟にて開催される「第8回 国際風力発電展※」に出展します。当日は洋上風力発電の施設建設に必要な地盤調査・海域調査の方法や技術について、展示・ご提案を行ってまいります。ぜひお越しください。
【第8回国際風力展】
・開催日時:2020年2月26日(水曜)~2月28日(金曜)までの3日間
・展示ブース番号: A22-17(青海展示場) 会場案内図(PDFファイル)(青海展示場:右側の下部になります)(外部リンク)
・入場料:無料(登録入場制)→スマートエネルギWeek2020ホームページから事前登録が可能です。(外部リンク)

※第8回 国際風力発電展とは:【スマートエネルギーWeek2020】として東京ビッグサイトにて同時に開かれる国際見本市8つの展示会のうち、風力発電に特化した展示会です。
中央開発ホームページでは、来る2月20日、朝9時30分より18時にかけてホームページのメンテナンス作業を行います。
メンテナンス中にアクセスできない時間が発生しますので、あらかじめご了解くださいますようお願いいたします。
対象:中央開発ホームページ
URL : https://www.ckcnet.co.jp/ 左記アドレス以下の全ページ
メンテナンス日時:2020年02月20日(木曜)09:30~18:00まで(予定)
弊社のWeb サイトに多言語版のコンテンツを開設しました。
この多言語版のコンテンツは、英語版を中心にして、以下のように事業紹介、CSR活動、会社概要などから構成しています。さらには、ポルトガル語、スペイン語、中国語についても、事業概要、会社紹介、お問合せについて対応しています(各事業の詳細は、英語版ページに移動します)。
右上のメニューバーの各言語をクリックしてご覧ください。
Business Areas
-International Consulting
-Geological Survey
-Infrastructure Design
-Environmental Conservation
-Geotechnical Information
-Disaster Risk Reduction
-Social Design
CSR
-Disaster Survey
-Academic Paper
-Joint Reserch
Corporate Profile
-Corporate Profile
-Greetings
-Network