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弊社三陸営業所の新設について(2012/05/01)画像(新着マーク)
 
弊社福島営業所の新設について(2012/04/01)画像(新着マーク)
弊社岡山支店と鳥取営業所の異動について(2012/03/29)
国土交通省関東地方整備局霞ヶ浦河川事務所長より感謝状を授与されました(2012/02/29)
東北電力岩手支店長より感謝状を授与されました(2011/09/22)
「四川大地震による地すべり・斜面崩壊」の日中共同研究成果が中国ほかの各サイトにて報道されました(2011/08/23)
節電行動計画に取り組んでいます(2011/08/01)
「地盤情報ナビ」をリニューアルしました(2011/06/10)
メールマガジン第一号を発行しました(2011/05/10)
東北関東大震災・大津波に被災された皆様に心からお見舞い申し上げます(2011/03/30)
北海道磯谷郡蘭越町長より感謝状を授与されました(2011/03/10)
エコアクション21(EA21)の認証を取得しました(2011/02/17)
国土交通省 関東地方整備局より感謝状を授与されました(2010/09/27)
土木学会地球環境シンポジウムにて地球環境技術賞を受賞しました(2010/09/02)
国土交通省 菊池川河川事務所より事務所長表彰を受賞しました(2010/08/09)
国土交通省 関東地方整備局 相模川水系広域ダム管理事務所長より表彰を受賞しました(2010/08/02)
内閣府沖縄総合事務局長より局長表彰を受賞しました(2010/08/02)
国土交通省 九州地方整備局 長崎河川国道事務所より表彰を受賞しました(2010/08/02)
「四川大地震による二次災害」と「三峡ダム地すべり」の
日中共同研究と学術交流事業を始めました。 (2010/06/28)

平成21年度地盤工学会賞(技術業績賞)を受賞しました。(2010/05/28)
平成22年度砂防学会「長野大会」に技術展示を行いました。(2010/05/14)
EE東北’10 新技術展示会に技術展示を行いました。(2010/05/14)
環境防災事業部が埼玉県川口市へ移転しました。(2010/05/14)
技術情報の土壌・地下水汚染調査を更新しました。(2010/04/21)
2/4・5に開催される第14回「震災対策技術展/自然災害対策技術展」横浜に出展しました。(2010/01/28)
弊社紹介のPDFを作成しました(英語版)(2009/10/01)
キヤノン社広告「社長、曰く」に弊社社長の座右の銘が掲載されました(2009/09/18)
国土交通省国土技術政策総合研究所長より表彰を受賞しました(2009/07/24)
弊社が開発協力した柳瀬川流域コミュニケーションマップが公開されました。(2008/06/12)
高輝度蓄光ウォーターゲージ(量水標)の商品紹介ページを作成しました。(2007/09/03)

 

弊社三陸営業所の開設について

 2012年5月1日より、弊社三陸営業所が開設します。

・三陸営業所(5/1から新設)

名称 三陸営業所
郵便番号 〒026-0052
住所 岩手県釜石市小佐野町一丁目4番9号
電話番号 0193-21-4670
FAX番号 0193-21-4671

弊社福島営業所の開設について

 2012年4月1日より、弊社福島営業所が開設します。

・福島営業所(4/1から新設)

名称 福島営業所
郵便番号 〒963-8811
住所 福島県郡山市方八町1丁目5-18-605
電話番号 024-941-4020
FAX番号 024-941-4021

弊社岡山支店・鳥取営業所の異動について

 2012年4月1日より、2箇所の営業所が異動いたします(岡山営業所は岡山支店となります)。

・岡山営業所(4/1からは岡山支店)

  異動前 異動後
名称 岡山営業所 岡山支店(営業所から支店になります)
郵便番号 〒700-0861 〒700-0976
住所 岡山県岡山市北区清輝橋1-5-12 岡山県岡山市北区辰巳22-103
電話番号 086-223-5651 086-250-5641
FAX番号 086-223-5719 086-250-5741

・鳥取営業所

  異動前 異動後
名称 鳥取営業所 鳥取営業所
郵便番号 〒683-0301 〒680-0421
住所 鳥取県西伯郡南部町東町331 鳥取県八頭郡八頭町下門尾26-1
電話番号 0859-39-6722 0858-76-7066
FAX番号 0859-39-6723 0858-76-7067

国土交通省関東地方整備局霞ヶ浦河川事務所長より感謝状を授与されました

 去る2月吉日、国土交通省関東地方整備局霞ヶ浦河川事務所長より、東北地方太平洋沖地震により被災した霞ヶ浦の北浦等堤防対策調査業務に対し感謝状を授与されました。

国土交通省関東地方整備局霞ヶ浦河川事務所長 感謝状
表彰事業所
東京支社
業務名
北浦等堤防対策調査業務

東北電力岩手支店長より感謝状を授与されました

 去る9月吉日、東北電力岩手支店長より、東日本大震災復旧・復興に伴う地質調査業務に対し感謝状を授与されました。

東北電力岩手支店長 感謝状
表彰事業所
東北支店
業務名
東日本大震災復旧・復興に伴う地質調査

「四川大地震による地すべり・斜面崩壊」の日中共同研究成果が中国政府ほかの各サイトにて報道されました

中央開発株式会社は、「中国科学技術部の国際重点研究プロジェクト」と日本学術振興会の「二国間共同研究」による委託研究活動を行っています。2008年から委託研究の一環で、「四川大地震による二次災害」と「三峡ダム地すべり」をテーマとした、中国科学院成都山地災害与環境研究所東京大学と共同研究を始めました。本共同研究において、中央開発株式会社は東京大学独立行政法人土木研究所と共同開発した斜面崩壊センサー「感太郎」と、簡易型地中傾斜計「K太」を利用して、被災地の現場で地すべり原位置降雨崩壊実験を行いました。  ローコスト・省電力且つ高精度で特定小電力無線ネットワークによるリアルタイム地すべり予知システムが構築できる「感太郎」・「K太」は、中国政府関係者・研究者と専門家に注目されています。下記の各ホームページに見られるように中国の各メディアにより大々的に報道されました。

※参照リンク(以下の各サイトは中国語のサイトになります)
 中国科学院HPサイト 〜中国科学院・東京大学・中央開発の共同実験に関する記事〜
 四川省政府HPサイト 2011/07/11の紹介記事
 四川日報サイト 2011/07/11の紹介記事
 中国新華社通信サイト
 中国日報サイト
 台湾のニュースサイト

節電行動計画に取り組んでいます

政府の節電ポータルサイト「節電.go.jp」で行われている節電行動計画の募集に参加しました。
中央開発(本社)では、照明や空調を始めとした様々な節電対策を行っています。詳しくは節電ポータルサイトに登録された弊社登録情報をご覧ください。  

(※上記節電行動計画は「節電.go.jp」内の情報登録ページにリンクしています)

「地盤情報ナビ」をリニューアルしました

「地盤情報ナビ」をリニューアルしました。誰でも自由にご覧頂けます。(※)
 本HPは、住所等を指定することにより、そのエリアの地盤情報(震度予測分布図、液状化危険度マップ、ボーリング位置図)を無料で検索・閲覧できるサイトです。お住まいの地域について、地震による危険度がどのくらい想定されているか簡単にチェックすることができます。また、このサイトの会員(無料)にお申込みされますと、ボーリング位置図だけでなくその地点のボーリング柱状図(データ)も自由に閲覧することができます。このボーリング柱状図は地盤の特性を知るためのデータであり、『地盤に関するトラブルが起きないように』事前に想定・回避するための一つの情報です。
 防災対策のための情報としてご参考にして下さい。

(※)自由に無料で検索・閲覧できる情報は、震度予測分布図、液状化危険度マップ、ボーリング位置図情報です。

メールマガジンを発行しました

 

 また隔月で発行します。現代で問題となっている地盤に関する事項や世間で話題となっている現象などについて、解説・紹介をしていきます。
再開第一回目の今回は「液状化現象」についてです。興味のある方はぜひご覧ください。

メールマガジンバックナンバー「液状化現象」

東北関東大震災・大津波に被災された皆様に心からお見舞い申し上げます

東北地方太平洋沖地震津波に関するお知らせ
  3月11日に発生した「東北関東大震災・大津波」により、被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
弊社東北支店(仙台市若林区)は建物等への大きな被害は免れ、3月15日より業務を再開いたしております。
また弊社は、地震発生直後より災害対策本部を設置しならびに支援体制を整え、被害の実態の把握と社会資本施設の復興に向けた取組に微力ではありますが、未来を拓く建設総合コンサルタントとしての使命感を持って取り組んでまいります。

北海道磯谷郡蘭越町長より感謝状を授与されました

 去る3月吉日、北海道磯谷郡蘭越町長より、【蘭越町資源ごみリサイクルセンター建設に伴う地質調査】業務に対し感謝状を授与されました。

北海道磯谷郡蘭越町長 感謝状
表彰事業所
札幌支店
業務名
蘭越町資源ごみリサイクルセンター建設に伴う地質調査

エコアクション21(EA21)の認証を取得しました

 去る2月8日、弊社以下事業所がエコアクション21の認証を取得しました。

認証取得事業所
・本社 ・札幌支店 ・東北支店 ・関東支店 ・中部支店 ・関西支社 ・中国支店 ・九州支社

※エコアクション21(EA21)とは……中小企業向けの環境マネジメントシステムです。二酸化炭素排出量、廃棄物排出量及び総排水量などを把握する、また行動としては省エネルギー、廃棄物の削減・リサイクル及び節水の取り組みなどが規定されています。詳しくはEA21中央事務局のホームページ(リンク)をご覧ください。

 弊社における取組みについての詳細は以下のPDFをご覧ください。 環境活動レポート(PDFファイル

国土交通省 関東地方整備局長より感謝状を授与されました。

 去る9月吉日、国土交通省関東地方整備局長より、【東京国際空港再拡張事業】に対し感謝状を授与されました。

国土交通省 関東地方整備局長 感謝状
表彰事業所
東京支社
業務名
東京国際空港再拡張事業

土木学会地球環境シンポジウムにて地球環境技術賞を受賞しました

 去る8月28日に行われた土木学会地球環境シンポジウムで、当社が地球環境技術賞を受賞しました。
これは、当社と(社)雨水貯留浸透技術協会、新河岸川水系水環境連絡会などが協働で開発してきたWebGISによる流域コミュニケーションシステム「新河岸川流域コミュニケーションマップ」が評価されたものです。

土木学会地球環境シンポジウム 地球環境技術賞 受賞
表彰区分
地球環境技術賞
業務名
WebGISによる流域コミュニケーションシステムの開発
担当者
社会開発事業部(宮本、大堀)
技術センター(王寺):(システム開発)

※参照リンク
 新河岸川流域コミュニケーションマップ
 表彰内容詳細(土木学会地球環境シンポジウムにて展示したパネル)(PDFファイル

国土交通省 菊池川河川事務所より事務所長表彰を受賞しました

 去る8月吉日、国土交通省 菊池川河川事務所長より、【江栗地区排水施設実施設計業務】に対し、表彰状を頂きました。

国土交通省 菊池川河川事務所長 表彰
表彰事業所
九州支社
表彰区分
優良業務
業務名
江栗地区排水施設実施設計業務

国土交通省関東地方整備局 相模川水系広域ダム管理事務所長より優良業務表彰を受賞しました

 去る7月吉日、 国土交通省関東地方整備局 相模川水系広域ダム管理事務所長様より、【H21宮ヶ瀬ダム防災関連等展示物設計業務 】に対し、表彰状を頂きました。

国土交通省関東地方整備局 相模川水系広域ダム管理事務所長 表彰
表彰事業所
東京支社 神奈川支店
表彰区分
優良業務
業務名
H21宮ヶ瀬ダム防災関連等展示物設計業務
担当者
織作 健二郎

内閣府沖縄総合事務局長より局長表彰を受賞しました

 去る7月吉日、 内閣府沖縄総合事務局長様より 、【平成21年度南部国道管内防災カルテ点検及び法面対策設計業務】に対し、局長表彰を頂きました。

内閣府沖縄総合事務局長 表彰
表彰事業所
沖縄支店
表彰区分
優良業務
業務名
平成21年度南部国道管内防災カルテ点検及び法面対策設計業務

国土交通省 九州地方整備局 長崎河川国道事務所より表彰を受賞しました

 去る7月吉日、 国土交通省 九州地方整備局 長崎河川国道事務所様より 、【本明川上流部地質調査業務】に対し、事務所長表彰を頂きました。

国土交通省 九州地方整備局 長崎河川国道事務所 表彰
表彰事業所
九州支社
表彰区分
優良業務
業務名
本明川上流部地質調査業務

「四川大地震による二次災害」と「三峡ダム地すべり」の日中共同研究と学術交流事業を始めました

 中央開発株式会社は、「中国科学技術部の国際重点研究プロジェクト」と日本学術振興会の「二国間共同研究」による委託研究活動の一環で、「四川大地震による二次災害」と「三峡ダム地すべり」をテーマとして、中国科学院成都山地災害与環境研究所東京大学と共同で、「四川5.12大地震による地すべり分布特性及び危険性区域評価」と「三峡ダム湛水地域における地すべりリアルタイムモニタリング」を課題として日中共同研究と学術交流事業を始めました。
 その内容は日中双方参加チーム(東京大学・中央開発株式会社・成都山地災害研究所)により、以下のように実施されています。

1. 地震すべり防災研究に関して、お互いに得意な技術や研究を発揮するため、日中双方は共同研究に関する詳細研究計画を策定する。
2. 日中双方は、地すべり研究領域における経験及び高度な技術レベル・研究成果を有する研究者により日中共同研究チームを結成する。
3. 共同研究を展開するために、典型的な地すべり被災地を踏査し、信頼性のある数値データをまとめる。日中共同研究チームは、この数値情報や資料を共有する。
4. 日中共同研究チームは、共同研究期間内に年一回の学術交流訪問を実施し、共同研究の推進に必要な研究設備を提供する。
日本研究チーム_写真1
日本研究チームは中国科学院成都山地
災害与環境研究所を交流訪問(2008年10月)
中国研究チーム_写真1
中国研究チームの訪日交流(2008年岩手/宮城内陸地震によって発生した荒砥沢ダム地すべり調査)(2008年11月)

平成21年度地盤工学会賞(技術業績賞)を受賞しました。

 当社は,2010年5月27日(木)に開催された,第52回地盤工学会通常総会において,地盤工学会賞(技術業績賞)を授与されました
 ※今回の受賞は、弊社がフリーソフトとして提供しているGeobuild(柱状図作成ソフト)/Laybuild(断面図作成ソフト)/Ckc-Liq(簡易液状化判定ソフト)による社会貢献が技術業績として表彰されたものです

地盤工学会賞(技術業績賞)受賞
受賞業績名
地質データ整理の効率化及び情報化の推進を目的とした柱状図・断面図作成ソフトと
簡易液状化判定ソフトの無償公開及びその普及事業

※参照リンク
 平成21年度地盤工学会賞受賞者一覧(地盤工学会ホームページ)
 表彰内容詳細(地盤工学会ホームページ)(PDFファイル

EE東北’10 新技術展示会に技術展示を行いました。(6/4更新)

 当社は,2010年6月2日(水)〜3日(木)に,夢メッセみやぎ で開催されるEE東北‘10(5.防災 安全等の分野)に「観測王・感太郎とIFCS工法」の技術展示を行いました。 新しいサンプリング技術『(懸濁)気泡水コアサンプリング工法』(IFCS工法)を展示しました。本工法は,微粒気泡を混濁させた掘削水を用いて,砂礫層,破砕帯など従来採取が困難であった地層の,高品質なコアを効率よく採取することを可能とします。 また,双方向遠隔自動監視システム「観測王」,及び高精度斜面崩壊感知センサー「感太郎」を同時出展しました。

※各工法について詳しくは以下のパンフレットをご覧ください。
『(懸濁)気泡水コアサンプリング工法』(IFCS工法)について(弊社技術情報ページへ)
感太郎について(PDFファイル

EE東北’10  http://www.thr.mlit.go.jp/tougi/event/ee/index.html

※EE東北とは……東北地方で2002年より開催されている建設関係の新技術や新材料等の展示会です。
(EEはEngineering Exhibition(エンジニアリング・エキジビション)の略で、「新技術を広く公開する」という意味です)
(公式ホームページより)

平成22年度砂防学会「長野大会」に技術展示を行いました。(5/28更新)

 当社は,2010年5月26日(水)〜27日(木)に長野市若里市民文化ホールで開催される平成22年度砂防学会に「観測王・感太郎」の技術展示を行いました。 リアルタイム情報の監視でその先の安全を確保するためのシステム「観測王」(双方向遠隔自動監視システム),ならびに斜面の変状を見逃さない『安全・安心』を実現させる「感太郎」(MEMSを活用した高精度斜面崩壊感知センサー)を出展しました。
 また,関連技術に関する口頭発表(5/27午後)を行いました。論文名:(02-13)『土砂災害の2次被害防止のための迅速に設置可能な監視装置の開発』,斜面崩壊3 セッション

※観測王と感太郎について詳しくは以下のパンフレットをご覧ください。
「感太郎」及び「観測王」(急傾斜&地すべり編)(PDFファイル 
「観測王」(工事安全管理編)(PDFファイル

砂防学会 http://www.jsece.or.jp/indexj.html

環境防災事業部が埼玉県川口市へ移転しました。

 地域計画,観光・合意形成などの計画業務,防災関連や河川・ダム分野,環境調査等の業務を担当している,コンサルティング本部 環境防災事業部は,埼玉県川口市に移転し,名称変更しました。 新名称,はコンサルティング本部社会開発事業部・設計事業部になり,関東地区の設計部門を統合しました。

新住所:〒332-0035 川口市西青木 3-4-2
コンサルティング本部 社会開発事業部 TEL048-259-6313 FAX048-259-6315
設計事業部 道路・橋梁部  TEL048-259-6311 FAX048-259-6315
設計事業部 河川・水工部  TEL048-259-6311 FAX048-259-6315

技術情報を更新しました。(4/21更新)

 技術情報ページ内の土壌・地下水汚染調査情報を更新しました。

第14回「震災対策技術展/自然災害対策技術展」横浜に出展しました。(2/24更新)

 当社は,2010年2月4日(木)〜2月5日(金)にパシフィコ横浜 展示ホールBで開催された第14回「震災対策技術展/自然災害対策技術展」に出展しました。
 地盤の地震に対する特性を把握するために必要な調査方法,地震被害調査(岩手宮城内陸地震,四川大地震),地震被害予測に関する展示を行いました。
 また,双方向遠隔自動監視システム「観測王」・斜面崩壊感知センサー(商品名:「感太郎」)の展示も行いました。
  (観測王・感太郎についてはパンフレットPDFをご覧ください) (クリックするとPDFファイルを表示します)

 弊社の展示に対し、当日は多くの方々にお立ち寄りいただきました。ありがとうございました。

弊社紹介/観測王のPDFを作成しました(英語版)

 弊社の英語ページに会社概要と観測王のPDF(英語版)を作成しました。

キヤノン社広告「社長、曰く」に弊社社長の座右の銘が掲載されました

 9月7日付け日本経済新聞掲載のキヤノン社広告、「社長、曰く。」に弊社社長P古一郎の座右の銘「80%の思考で120%の効果を生み出せ」が掲載されました。キヤノン社のホームページでも「’09夏秋広告」(雲海 六合村編)に掲載されておりますのでご覧下さい。

 ●キヤノン社広告「社長、曰く」(リンク)

※「社長、曰く」とは…2007年5月から始まったキヤノン社の広告。全国47都道府県の中小企業社長から座右の銘を聴取、新聞媒体の広告に掲載しています。

弊社が開発協力した柳瀬川流域コミュニケーションマップが公開されました

弊社が開発協力した柳瀬川流域コミュニケーションマップ、および柳瀬川流域水循環市民プロジェクトのホームページが開設しました。

高輝度蓄光ウォーターゲージ(量水標)の紹介ページを作成しました。

 防災計画業務で習得した防災関連技術の中で企画した商品の紹介として、
  株式会社ノレッジの高輝度蓄光(ウォーターゲージ)の商品紹介ページを作成しました。
   詳しい内容についてはこちらをご覧下さい。


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