弊社三陸営業所の開設について2012年5月1日より、弊社三陸営業所が開設します。 ・三陸営業所(5/1から新設)
弊社福島営業所の開設について2012年4月1日より、弊社福島営業所が開設します。 ・福島営業所(4/1から新設)
弊社岡山支店・鳥取営業所の異動について2012年4月1日より、2箇所の営業所が異動いたします(岡山営業所は岡山支店となります)。 ・岡山営業所(4/1からは岡山支店)
・鳥取営業所
国土交通省関東地方整備局霞ヶ浦河川事務所長より感謝状を授与されました去る2月吉日、国土交通省関東地方整備局霞ヶ浦河川事務所長より、東北地方太平洋沖地震により被災した霞ヶ浦の北浦等堤防対策調査業務に対し感謝状を授与されました。
東北電力岩手支店長より感謝状を授与されました去る9月吉日、東北電力岩手支店長より、東日本大震災復旧・復興に伴う地質調査業務に対し感謝状を授与されました。
「四川大地震による地すべり・斜面崩壊」の日中共同研究成果が中国政府ほかの各サイトにて報道されました中央開発株式会社は、「中国科学技術部の国際重点研究プロジェクト」と日本学術振興会の「二国間共同研究」による委託研究活動を行っています。2008年から委託研究の一環で、「四川大地震による二次災害」と「三峡ダム地すべり」をテーマとした、中国科学院成都山地災害与環境研究所・東京大学と共同研究を始めました。本共同研究において、中央開発株式会社は東京大学・独立行政法人土木研究所と共同開発した斜面崩壊センサー「感太郎」と、簡易型地中傾斜計「K太」を利用して、被災地の現場で地すべり原位置降雨崩壊実験を行いました。 ローコスト・省電力且つ高精度で特定小電力無線ネットワークによるリアルタイム地すべり予知システムが構築できる「感太郎」・「K太」は、中国政府関係者・研究者と専門家に注目されています。下記の各ホームページに見られるように中国の各メディアにより大々的に報道されました。 ※参照リンク(以下の各サイトは中国語のサイトになります) 節電行動計画に取り組んでいます政府の節電ポータルサイト「節電.go.jp」で行われている節電行動計画の募集に参加しました。 「地盤情報ナビ」をリニューアルしました「地盤情報ナビ」をリニューアルしました。誰でも自由にご覧頂けます。(※) メールマガジンを発行しました また隔月で発行します。現代で問題となっている地盤に関する事項や世間で話題となっている現象などについて、解説・紹介をしていきます。 東北関東大震災・大津波に被災された皆様に心からお見舞い申し上げます東北地方太平洋沖地震津波に関するお知らせ 北海道磯谷郡蘭越町長より感謝状を授与されました去る3月吉日、北海道磯谷郡蘭越町長より、【蘭越町資源ごみリサイクルセンター建設に伴う地質調査】業務に対し感謝状を授与されました。
エコアクション21(EA21)の認証を取得しました去る2月8日、弊社以下事業所がエコアクション21の認証を取得しました。
※エコアクション21(EA21)とは……中小企業向けの環境マネジメントシステムです。二酸化炭素排出量、廃棄物排出量及び総排水量などを把握する、また行動としては省エネルギー、廃棄物の削減・リサイクル及び節水の取り組みなどが規定されています。詳しくはEA21中央事務局のホームページ(リンク)をご覧ください。 弊社における取組みについての詳細は以下のPDFをご覧ください。 環境活動レポート(PDFファイル 国土交通省 関東地方整備局長より感謝状を授与されました。去る9月吉日、国土交通省関東地方整備局長より、【東京国際空港再拡張事業】に対し感謝状を授与されました。
土木学会地球環境シンポジウムにて地球環境技術賞を受賞しました 去る8月28日に行われた土木学会地球環境シンポジウムで、当社が地球環境技術賞を受賞しました。
※参照リンク 国土交通省 菊池川河川事務所より事務所長表彰を受賞しました去る8月吉日、国土交通省 菊池川河川事務所長より、【江栗地区排水施設実施設計業務】に対し、表彰状を頂きました。
国土交通省関東地方整備局 相模川水系広域ダム管理事務所長より優良業務表彰を受賞しました去る7月吉日、 国土交通省関東地方整備局 相模川水系広域ダム管理事務所長様より、【H21宮ヶ瀬ダム防災関連等展示物設計業務 】に対し、表彰状を頂きました。
内閣府沖縄総合事務局長より局長表彰を受賞しました去る7月吉日、 内閣府沖縄総合事務局長様より 、【平成21年度南部国道管内防災カルテ点検及び法面対策設計業務】に対し、局長表彰を頂きました。
国土交通省 九州地方整備局 長崎河川国道事務所より表彰を受賞しました去る7月吉日、 国土交通省 九州地方整備局 長崎河川国道事務所様より 、【本明川上流部地質調査業務】に対し、事務所長表彰を頂きました。
「四川大地震による二次災害」と「三峡ダム地すべり」の日中共同研究と学術交流事業を始めました 中央開発株式会社は、「中国科学技術部の国際重点研究プロジェクト」と日本学術振興会の「二国間共同研究」による委託研究活動の一環で、「四川大地震による二次災害」と「三峡ダム地すべり」をテーマとして、中国科学院成都山地災害与環境研究所・東京大学と共同で、「四川5.12大地震による地すべり分布特性及び危険性区域評価」と「三峡ダム湛水地域における地すべりリアルタイムモニタリング」を課題として日中共同研究と学術交流事業を始めました。 1. 地震すべり防災研究に関して、お互いに得意な技術や研究を発揮するため、日中双方は共同研究に関する詳細研究計画を策定する。
2. 日中双方は、地すべり研究領域における経験及び高度な技術レベル・研究成果を有する研究者により日中共同研究チームを結成する。
3. 共同研究を展開するために、典型的な地すべり被災地を踏査し、信頼性のある数値データをまとめる。日中共同研究チームは、この数値情報や資料を共有する。
4. 日中共同研究チームは、共同研究期間内に年一回の学術交流訪問を実施し、共同研究の推進に必要な研究設備を提供する。
平成21年度地盤工学会賞(技術業績賞)を受賞しました。
当社は,2010年5月27日(木)に開催された,第52回地盤工学会通常総会において,地盤工学会賞(技術業績賞)を授与されました
※参照リンク EE東北’10 新技術展示会に技術展示を行いました。(6/4更新)当社は,2010年6月2日(水)〜3日(木)に,夢メッセみやぎ で開催されるEE東北‘10(5.防災 安全等の分野)に「観測王・感太郎とIFCS工法」の技術展示を行いました。 新しいサンプリング技術『(懸濁)気泡水コアサンプリング工法』(IFCS工法)を展示しました。本工法は,微粒気泡を混濁させた掘削水を用いて,砂礫層,破砕帯など従来採取が困難であった地層の,高品質なコアを効率よく採取することを可能とします。 また,双方向遠隔自動監視システム「観測王」,及び高精度斜面崩壊感知センサー「感太郎」を同時出展しました。
※各工法について詳しくは以下のパンフレットをご覧ください。 EE東北’10 http://www.thr.mlit.go.jp/tougi/event/ee/index.html ※EE東北とは……東北地方で2002年より開催されている建設関係の新技術や新材料等の展示会です。 平成22年度砂防学会「長野大会」に技術展示を行いました。(5/28更新)
当社は,2010年5月26日(水)〜27日(木)に長野市若里市民文化ホールで開催される平成22年度砂防学会に「観測王・感太郎」の技術展示を行いました。
リアルタイム情報の監視でその先の安全を確保するためのシステム「観測王」(双方向遠隔自動監視システム),ならびに斜面の変状を見逃さない『安全・安心』を実現させる「感太郎」(MEMSを活用した高精度斜面崩壊感知センサー)を出展しました。
※観測王と感太郎について詳しくは以下のパンフレットをご覧ください。 砂防学会 http://www.jsece.or.jp/indexj.html 環境防災事業部が埼玉県川口市へ移転しました。地域計画,観光・合意形成などの計画業務,防災関連や河川・ダム分野,環境調査等の業務を担当している,コンサルティング本部 環境防災事業部は,埼玉県川口市に移転し,名称変更しました。 新名称,はコンサルティング本部社会開発事業部・設計事業部になり,関東地区の設計部門を統合しました。
新住所:〒332-0035 川口市西青木 3-4-2 技術情報を更新しました。(4/21更新)技術情報ページ内の土壌・地下水汚染調査情報を更新しました。 第14回「震災対策技術展/自然災害対策技術展」横浜に出展しました。(2/24更新)
当社は,2010年2月4日(木)〜2月5日(金)にパシフィコ横浜 展示ホールBで開催された第14回「震災対策技術展/自然災害対策技術展」に出展しました。 弊社紹介/観測王のPDFを作成しました(英語版)弊社の英語ページに会社概要と観測王のPDF(英語版)を作成しました。 キヤノン社広告「社長、曰く」に弊社社長の座右の銘が掲載されました9月7日付け日本経済新聞掲載のキヤノン社広告、「社長、曰く。」に弊社社長P古一郎の座右の銘「80%の思考で120%の効果を生み出せ」が掲載されました。キヤノン社のホームページでも「’09夏秋広告」(雲海 六合村編)に掲載されておりますのでご覧下さい。 ●キヤノン社広告「社長、曰く」(リンク)※「社長、曰く」とは…2007年5月から始まったキヤノン社の広告。全国47都道府県の中小企業社長から座右の銘を聴取、新聞媒体の広告に掲載しています。 弊社が開発協力した柳瀬川流域コミュニケーションマップが公開されました弊社が開発協力した柳瀬川流域コミュニケーションマップ、および柳瀬川流域水循環市民プロジェクトのホームページが開設しました。 高輝度蓄光ウォーターゲージ(量水標)の紹介ページを作成しました。 防災計画業務で習得した防災関連技術の中で企画した商品の紹介として、 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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