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地質DX

地質DXのためのポイントクラウド処理

地質DXの取り組み(動画)


※高画質版をYoutubeに公開しております。こちらからご覧いただけます(外部リンク)

概要

地質技術者がポイントクラウド処理技術を習得することで、BIM/CIM業務対応、地質解釈の精度向上や災害調査の崩壊メカニズム解明など、様々な業務への活用が期待できます。

◆地質DXへの取り組みについて

  • 近年、国や自治体で実施したポイントクラウド(点群データ)を公開する動きが見られ、今後もBIM/CIMの影響でこの動きが一層加速することが想定されます。
  • ポイントクラウドの処理・加工とその活用を通して、地質技術者のBIM/CIM業務対応、地質解釈・地形解釈の高度化を目指す。
  • また外部協力者として原口准教授(大阪市立大学)や点群データ取得の専用機器会社:(株)STORYとも連携しています。

UAVレーザー装置

可搬型レーザースキャナ(SLAM)

固定式レーザースキャナ

デジタルカメラSfM

Sky View Map 作成例

~建築設計などで用いられる天空率と傾斜を使用して,地形の凹凸と急傾斜地を表現~


マウスで自由に回転,拡大・縮小,移動ができます

Structure from Motion (SfM)作成例

~様々な方向から撮影したデジタルカメラ写真から3Dモデルを構築~


マウスで自由に回転,拡大・縮小,移動ができます


マウスで自由に回転,拡大・縮小,移動ができます


マウスで自由に回転,拡大・縮小,移動ができます

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