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INTERVIEW

職種紹介・人を知る
災害の多い国、ニッポンを支える。
仕事を通じて人の命や暮らしを守っていきたい。
関東支店 設計部
N.Y
地球環境学部 造園科学科
社会人になっても勉強し成長し続けられる。
それが建設コンサルタント業界でした。

就職活動を進めていく中で、これから生きていくうえで、どんな社会人になっていきたいのか?を自問自答しました。そして出した答えが「社会に役立つ仕事をしながら、自分自身がずっと成長し、勉強し続けていきたい」ということでした。そんなときに知ったのが中央開発。勉強して成長できる建設コンサルタント業界、そして土と水に精通しているこの会社なら、災害の多い国ニッポンを支えることができるのではないかと思い志望しました。近年は大規模な災害が立て続けに起きています。そんな世の中の支えていくことができる、この業界の価値にやりがいを感じました。

構造物の調査・計画・設計を通じて、
コンサルティングを行う仕事。

私が所属している設計部では、構造物の調査・計画・設計を通じて、専門知識を持ちながら、お客様に問題解決案の提示や、助言を行うサービスを提供しています。つまり専門家の視点からコンサルティングを行う仕事。私がこれまで携わった案件は、ため池の設計、導水路の設計・保全計画の立案、湾岸施設の長寿命化計画の作成業務など、入社1年目にして既に様々なプロジェクトを担当させてもらっています。案件によって必要な知識も異なるため、分からないことだらけですが、勉強し先輩たちのサポートを得ながら、刺激的な毎日を過ごしています。

もっともっと勉強して、
お客様に最善な提案をしていきたい。

まだ1年目ということもあり、とにかく分からないことが多すぎて、迷惑ばかりかけています。まわりの先輩たちのフォローに感謝しつつも、もっと勉強して専門知識を身に付けていきたいと思っています。先ほど挙げた、ため池の設計案件では、堤体の安定計算や概算工事費の算出、建材の配置図面など、そのどれもが難しく、専門知識の細かな所まで指導していただきました。そのときに上司が「分からないことは積極的に聞いていいんだよ」と声を掛けてくださって、遠慮せずに質問できる環境をつくっていただいたことが、本当にありがたかったです。私もそんな上司を目指したいと思いました。

私が考える中央開発らしさ

後輩のことを考えてくださる上司や先輩が中央開発らしさだと思います。まわりの先輩たちが本当に良くしてくださって、右も左も分からない私にもノビノビ仕事できるように環境を整えてくれます。その期待に応えるためにも成長していきたいですね。

ONE&ONLY

OTHER MEMBER

大地に、
そして心に残る
仕事をしよう。
中央開発では、働く環境を考え、
一緒に課題に挑める仲間を募集しています。
私たちと一緒にニッポンを作っていきませんか?
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